プロフィール

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~10巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)1巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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月曜日

なので、「今週の『週刊少年ジャンプ』」であります。

新連載。
サッカー漫画!
う~ん、サッカー漫画なぁ。
頑張ってほしいものである。

それはさておき。
同じ号で「サモナー」と「トリガー」が
人気投票発表をやっておる。
「サモナー」の応募数が5,000ちょいで
「トリガー」の応募数が14,000あまり。
さすがにアニメ化作品の威力……ってことかな。
まぁでも、人気投票の結果発表はあっても
作品は乗ってないんだけどね、「トリガー」。

そして「レッドスプライト」終わった。
まぁ、終わりそうではあったけどね。
そしてそして「青春兵器ナンバーワン」の掲載位置が、
連載が終了した「レッドスプライト」の直前だよ。
ヤバくね?

そしてそしてそして、代原なのに2週連続掲載の
「地球人間テラちゃん」がちょっと面白い。
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いいお知らせと悪いお知らせが

「トリガー」――!!!!

今週落ちたどころか、「再開は未定」って、
そんな「ハンター☓ハンター」みたいな!?
いや「ハンター」とは違って作者の体調が
悪化したんだろうけど、再開未定と言うほど
具合が悪いのか。
大丈夫なのか?
このまま長期休載になったりしないよな。
葦原大介氏の一刻も早い回復を祈るばかりである。

ところで、新連載。
表紙絵を見た瞬間、「新しいぬ~べ~?」
と思ってしまったのは、ここだけの秘密だww


さて、ここからはいいお知らせ。
というか、もうみんな知ってると思うけど、
昨日の最終節で札幌は見事に引き分け、
J2優勝とJ1昇格を決めた!
いや、めでたい。

昨日は「引き分けでもOK」という状況だったけど、
そこをきちんと引き分けたのが素晴らしい。
相手も引き分けでやむなし、の状況だったから、
なおさらだ。
下手にリスクを背負って攻めることを考えず、
しっかりと引き分けたのは、大いに褒めていい。

これが世界標準の「サッカー文化」ってヤツだ。
もっといえば、リーグ戦では「一点差で負ける勇気」
を持つことも必要だと思っている。
最後の最後には得失点差がモノを言う場面が
訪れるんだからさ。

実際、札幌も最終節、一点差負けならほぼOKっていう
有利な立場に立てたのも、得失点差で松本を上回っていたから。
岡山なんか、まさに得失点差でプレーオフ圏内の6位を確保したんだし。
同点に追いつこう、逆転しようと焦って前掛かりになって
2点差、3点差をつけられるよりは1点差で負けたほうが遙かにマシ。
サッカーには、そんなときもあるのだ。
まぁ、これは引き分けでよしとするより、なお難しいんだけどね。

クリスマスツリー

札幌ファクトリーという商業施設があるんだけど、
そこに毎年、この時期になると巨大なクリスマスツリーが
飾られる。
去年は見逃したので、今年は見ておこうと思って、
札幌ファクトリーに行ってきた。
クリスマスツリー(ファクトリー)a

近くで見るとデカイわ~。
クリスマスツリー(ファクトリー)b

よくこんな巨大なクリスマスツリーを
毎年確保できるものだな。
どこから伐り出してくるんだっけ。
広尾町?

月曜日

いつもの「今週の『週刊少年ジャンプ』」ですが、その前に。

散歩コースのとあるマンションの部屋の窓際に、
ときどき猫がいて優雅に外を見ていたりする。
今日もいたんだけど、今まで見たことのない猫だった。
え? この部屋に何匹いるの?
今まで見たのは2匹だから、最低でも3匹。
マンションの部屋で、よくそんなに飼えるな。

窓猫01

それはさておき『ジャンプ』。

「トリガー」落ちてやがったぁ。
12月にコミックスの新刊が出るから、
そっちの作業で忙しかったのかもねぇ。

あと「ラブラッシュ!」やっぱ終わったか。

新連載が2本始まるみたいだから、
アレも終わるのかな……と思ったら、
次号、「トリコ」が最終回じゃん!

いや、しかし、終わるねぇ。
もうじき「銀魂」も終わるんだろうし。
『ジャンプ』を支えてきた長期連載陣が
次から次へと終わってく。
でも、新しく始まった作品の中に、
それに代わるようなタイトルが見当たらない。
大丈夫なのか、『ジャンプ』。

火曜日ですが

昨日、書けなかったので、
「今週の『週刊少年ジャンプ』」を書きます。

「メムメムちゃん」、本誌に出張!
もちろんコミックスを買いましたよ。
面白いな!

コミックスと言えば、「彼方のアストラ」の2巻。
ここまでド直球のSFマンガって、最近は珍しいんじゃ。
個人的には星雲賞を上げてもいいんじゃなかって思うくらい。
……さすがにそれは言い過ぎか。
何よりSFなのに篠原節全開で、超絶面白い。
設定がSFだからってだけじゃなく、
幾つもの魅力的な謎が鏤められているところがいい。
面白いSFには魅力的な謎があって、魅力的な謎解きが
為されるんだよね。

それはさておき。
なんでコミックスにノンブルが振られてないの?
目次に章ごとのページ数が書いてあるのに、
ノンブルが付いてないんじゃ、意味ないでしょ!

同じく今月のジャンプコミックの新刊、
「誰が賢者を殺したか?」。
そうか、こういう設定のこういうお話だったんだ。
なんとなく昔の話なのかと思ってたけど、
まさか未来の話とは。面白いな。