プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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精密検査

7月末に受けた人間ドックの結果。
心雑音があるので精密検査を受けるようにというお達し(?)があって。
なので、先日、割と近場にある大きな総合病院で心臓のエコー検査を
受けてきたのでした。
その結果は。
僧帽弁に異常が見られると。

わたし、今までずっと「そうぼうべん」は
「双房弁」と書くのだと勘違いしてました。

が、それはさておき。
まぁ今すぐに手術が必要なほど悪くはないが、
経過観察が必要ということで、半年後に
もう一度、心エコー検査を受けることになりました。

なんというか、年を取ると体のあちこちにガタが来る
ということですな。
この年になれば、どこにも異常がないなんてほうが異常なわけで。
悪化しないように、だましだましやっていくしかありません。

しかし、以前の緑内障といい、今回の僧帽弁の異常といい、
人間ドックのおかげで、
いずれも初期症状で見つかって事なきを得ている。

やはり人間ドックは大事。
ある程度以上の年になったら、
定期的に行くべきですよ。
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負けたか

J1第25節

札幌 2-1 磐田

PKで先制しながら、逆転負け。
とはいえ、前半から内容は札幌のほうがよかったので、
内容どおりの結果になったとは言える。

まぁ、磐田はもう優勝にも降格にも関係ない
平穏なポジションを確保してるから、
残留ラインギリギリで瀬戸際の札幌に
少しくらい勝ち点を譲るのも……いいと思うよ。

去年までは、負けてこんなに安らかな気持ちで
いられることはなかっけど、今年は違う。
おおらかな気持ちで試合の結果を聞けるなぁ。

とはいえ、せっかくここまで勝ち点を積んだので、
6位以内には入ってほしいところだけど。


あと、桐生選手!
ついに9秒台出したか。
素晴らしい。
高校生の時に10秒01出したことを考えると、
少し遅すぎる気もするが、でも日本人初の9秒台だ。
おめでと~。

案の定だよ

「今週の『週刊少年ジャンプ』」ですが。

「ハンター☓ハンター」終わりかよ!

いや、終わってはいないけど。
休載になっただけだけど。

いつまで続くのかな~、と思ってたら、案の定だよ。
ここまででコミックス一冊分くらい溜まったのかな。

目次コメントには「年内に再開」みたいなこと
書いてあったけど、本当かな?
本当に本当かな。

富樫氏の言葉を鵜呑みにするほど
俺は甘ちゃんじゃないぜww

しかし、参ったな。
「H☓H」は休載になって。
なのに「トリガー」は復活しない。
楽しみな漫画がまた少なくなった。

出場決定!

日本代表、ロシア行き決定!
おめでと~~!!

ワールドカップ予選で一度も勝ってなかった豪州相手に
2-0で勝つとは思わなかった。
内容的にもシュート数で16-9と圧倒。
新戦力と言っていい浅野選手や井手口選手が点を取るとか。

ないよう、結果、共に素晴らしかったね。
本番(ロシア)でどれだけやれるかはさておいて。

今夜は監督にも選手にもねぎらいの言葉を贈ろうじゃないか。

一日遅れで

「今週の『週刊少年ジャンプ』」を書きますが。

でも、あんまり特筆すべきことがないのよ。
「火ノ丸」で大相撲篇が本格的に始まった……ってことくらいかな。
高校生の相撲漫画だと思っていたけど、プロになってからも
しっかり描くんだな。っていうか、こっちが本命?
いや、どうなんだろうね。

ああ、そうそう。
「ぼくたちは勉強ができない」なんだけど。
こういうエピソードを一話描くと、
そのためにどれだけ女子用下着を買っても
資料として経費扱いにできるから、いいね(何が?)。
どこかのランジェリーショップに取材に行ったのかな。
気になるよね。