プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

リンク
既刊リスト
おともだち書庫
検索フォーム
寝猫時計
コメントについて
・コメントは、その日の日記に直接関係していなくても、舞阪洸あるいは舞阪の著作に関連するモノであればOK。
もしくは自己紹介も可。その場合は、何を読んでいるかを書いてくれると嬉しい。

・なお、コメントは認証制なので反映までに多少の時間がかかります。

・投稿コメントは内容によっては掲載できない場合がありますのでご注意ください。
カレンダー
03 | 2013/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク

PET

今日はPET癌検診へ行ってきた。

CA19-9の高値という指摘は、
その後の精密検査で異状が見つからず、
とりあえずは安心したのだが、
念には念を入れておこうということで、
PET癌検診に行ったのだった。

PET癌検診は高いんだよね~。
でも、もうわたしのような年になると
健康は金で買えるものなら買え、
と思わなきゃしようがないので、
多少高くても我慢するのである。

総合コースを選んだので、PET以外に、
CT、MRI、超音波など、あらゆる検査を受けられる。


で、検査の結果は。
PET、CT、MRI、超音波などの検査は、
どの画像にも異状は見当たらず。
血液検査でも異状なし。

ただし、腫瘍マーカーの結果が出るのは後日なので、
問題のCA19-9の数値はまだわからないのだけど。

まぁでも、これだけ調べて異状がないのだから、
本当に異状はないのだろう。

というわけで、これで一安心、いや二安心かな。

しかし。
MRIだけは、何度やっても慣れないわ~。



0430 Lsiクリニックa


ところで写真は、検査が終わったあとに出されたお弁当。
個人用控え室(!)でお弁当を食べられるのである。
検査前に、こんなホテルの部屋みたいな控え室に通されるのだ。
さすがに高いお金を取るだけのことはあるわ。
一人でゆっくり食事ができるのはありがたい。
朝飯抜きなので、腹ぺこだったしな。
ただし。
出てきた弁当が「大江戸弁当」だったのには納得がいかん。
ここはやはり「大蝦夷弁当」じゃないのか!?
スポンサーサイト

月曜日なので

「今週の『週刊少年ジャンプ』」と洒落込んで(?)みる。
もっとも、今週号の発売は土曜日だったんだけどね。


今週号で声を大にして言いたいことは。


「めだか」終わったぁぁ!


あ、いや、べつに終わったのを喜んでるわけじゃなくて。
さすがに、こうも毎週、終わりそうで終わらないと、
不安になるというか、腹立つというか(笑)。
なので、終わる気配どおりに終わってくれて安心したのである。

球磨川と安心院さんがとうとう出てこなかったのは
ちょっと……いや、かなり残念だったけど、
うん、いい終わり方だったんじゃないかな?

初勝利

昨日のJ1第8節。

磐田 4-0 湘南

ようやく今シーズンの初勝利。
4-0の大勝だが、相手は昇格チーム。
この結果を喜んではいられない。
最下位は脱出したものの、まだ17位だし。
とはいえ、得点を4つ上積みできたのは大きい。
最後の最後、得失点差がモノを言うような状況になることも、
充分に考えられる。
得失点差で大きく上回っていれば、
勝ち点で1リードしているも同じだからな。

で、次は……甲府か。
甲府も昇格チーム。
ここらで連勝しないと、ホント、ヤバい。

リコール

じつは、わたしが乗っている車、リコールの対象車種になってたんだよね。
なので、今日、ディーラーへ持っていった。
何かコンピューターの設定に問題があったらしく、プログラムの更新が必要らしい。
機器の交換が必要になるわけじゃないので、何日も要するものではない。
2時間足らずで済むようだが、それを待ってるだけなのももったいないので、
今日は預けて、明日、引き取りに行くことにした。

ついでにタイヤ交換(スタッドレス→ノーマル)と、
ウィンドウ簡易撥水処理と下回りの洗浄も頼んできた。

雪国は融雪剤を撒くので、下回りに塩分が付きやすい。
春になったら、きちんと洗浄しておいたほうがいいからね。
その分、お金はかかるけど……。




ようやく気温も上がってきたので、
そろそろ外を走ってもいいかも。
と思い立ち、今年初めてのランニング。

……太腿が痛いわ。とくに腿の表側が。
冬のあいだはずっと室内に設置したランニングマシンで
走っていたんだけど、実際に走るときとは使う筋肉が違うんだよなぁ。
去年も外を走り始めたときは、けっこうしんどかったような記憶がある。
まぁ、いいや。
少しずつ慣らしていけば。

一つ終了

タスクが一つ終了。

これ、GW明けの入稿でよかったんだけど、
できるときにさっさと進めて終わらせてしまおう。
ってことで、GW前に終わらせたわけです。

ファミ通文庫さんの仕事なんですが、
まだ詳しいことは言えません。
夏に企画がスタートするから、
5月か6月頃には情報が出るんじゃないかな?

さて、GW中は,富士見書房さんの新作を
せっせと進めなくては。

今週の『週刊少年ジャンプ』

「めだかボックス」……いきなり10年飛びますか。
ホンットに先が読めないな。
たった1週でキャラが全員、10歳も年取る漫画なんて、そうはないよ?
っていうか、いやもうホントのホントに畳みに入ったよね、これ!?

今週号も読み切り(2本)が面白かった。
椎橋寛の「DARK PAWN ―闇の質屋―」と
叶恭弘の「ぶらんにゅー SCHOOL DAY」が。
とくに「闇の質屋」は連載で読みたいなぁ。

あと「こち亀」の連載が1,800回って……気が遠くなるわ。


最下位転落

磐田 0-2 広島

これで磐田は7節終了時点で、まだ未勝利。
どころか2分け5敗で、とうとう最下位に転落。

これは……今年はもうダメかもしれんね。
今から覚悟を決めておくべきか……。

いや、その前に。
チームとして、なんか手を打てよ。


札幌

なんとか自宅に戻ってきました。

「なんとか」と書いたのは、浜松町から
羽田空港へ向かうモノレールに乗っている最中、
急に気分が悪くなり、倒れそうになったから。

倒れることは我慢したが、駅のホームの椅子で
10分以上へたり込み。
なんとか歩けるようになるのを待って、
搭乗手続きと手荷物検査をして、
中に入って喫茶店で休んでいた。

飛行機に乗る頃にはほぼ復活したのが不幸中の幸い。
フライト中はとくにどうともなく、新千歳へ到着しました。

昼飯食べたあと、バスで帰ろうと空港の建物から外に出たら、
めっちゃ寒かった。
あとで札幌アメダス見たら、昼間でも5度くらいしかなく。
昨日の東京が23度とかあったから、ついその感覚で
コート手に持ったまま外に出ちゃったんだよな。
コート着るまでもなくバスが来たからよかったんですが。


まぁ、そんなこんなでちょっとしたアクシデントはありましたが、
無事に予定をこなし、なんとか家に辿り着いたのでした。



それはさておき。
新千歳空港でミクグッズを売ってたので、つい買ってしまう。
写真は、800円以上買うと、買ったグッズを入れてくれる紙袋。
むしろこれがほしかったからグッズを買ったようなもの。

s-0419 新千歳空港aa

東京三日目

東京での予定はすべて滞りなく終了。明日は帰るだけ。ただ、朝の天気予報だと、札幌に雪マークが付いてたんですけど? マジか! 東京はこんなに暑いのに! コートは荷物と一緒に送ろうと思ってたのに、持っていくしかないな。

東京二日目

今日は午後イチから夜まで打合せで、さっきホテルの部屋に戻ってきたところ。とはいえ、ご飯食べながらだったり、打合せのあとにご飯食べたりで、ずっと打合せをしていたわけじゃありませんが。


とりあえず、これで仕事は終わり。明日は仕事絡みじゃないので気が楽。にしても、今日も東京は暑かった。

東京

打合せを終えてホテルの部屋に戻ってきました。朝が早かったから、けっこう疲れた。明日も打合せが2件入っているので、今夜は早めに寝よう。

明日から東京

明日から仕事絡みで東京出張。
打ち合わせが3件ばかり入ってる。
ホテルの部屋では原稿も書く。
慌ただしい日程だけど、なんとか1日、遊ぶ日を確保した。

東京は……週間天気予報見ると、だいたい20度前後か。
向こうに合わせると、朝、出かけるときが寒そうだな。


それはさておき。
今週の『週刊少年ジャンプ』。

藍本松の「W.C.フレンズ」が面白かった。
そうか。
WCって、「トイレ」と「ワンダフルでチャーミング」を
かけているのか。
そして主人公の名前が「川屋郁子」って(笑)。
「厠に行く」をかけてるんだな。
中身は「便友」だしww
徹底してるな。そこが面白い。
でも、女子が「便友」なんて言うのか?


ところで、「めだかボックス」。
やはり終わらなかったか。
これが最終回だったら、凄く綺麗に決まったと思うんだが。
さすが西尾維新、読者の予想の斜め上から3回転半捻りだ。

テスト

火曜日から東京に行くので、携帯から日記を更新するテスト。

さて、これでいいのか?

負けた!?

磐田、また負けた!?

ヤバい。超ヤバい。
洒落や冗談ではなく、
降格コースまっしぐらやん!

ゼロ

札幌アメダスの積雪の値が0センチになった。
つまり、積雪が消えたってことだ。
これで名実ともに春が来た気分……と言いたいけど、
今日の札幌、まだまだ寒い。

それはさておき。
積雪が0センチになった日≠根雪の最終日、らしい。
北海道新聞の記事に書いてあったんだけど、
「今後五日間、積雪がない状態が続けば、
今日、12日が根雪終日になる」んだって。
へぇ。知らなかった。
まだ一つ、北国とリビアを仕入れたぞ。

今日の正午時点で、札幌の積雪9センチ。
明日か明後日にはゼロになりそうだ。
街中でも、たまに日陰に残っているのを見かける程度だし。
雪が消えると、北の大地にもやっと遅い春が訪れたって感じ。

今月末~来月頭には桜が咲くだろうから、
そうなれば春本番だな。
東京辺りの桜はもう散ったんだろうけど、
こちらは桜が待ち遠しい季節。

東京といえば。
今月半ばに仕事で上京するんだけど、
最高気温がこちらとは10度以上も違うだろうから、
毎度のことながら着ていく物に悩むわ。

月曜なので

はい、誰も待っていない「今週の『週刊少年ジャンプ』」の時間です。
と思ったら、意外と食いついてくれる人がいて心強い。

さて、今週で言っておきたいのは。

「キルコさん」、いちばん後ろだっ!?
あと「めだか」は終わるよね? 終わりだよね?
これもうエンディングに入ってるんだよね?


激ヤバ

5試合を終えて、我が磐田の勝ち点は2。
順位は17位。
気がつけば下には大分しかおらんよ。
これは超ヤバい……というより、激ヤバい展開。

能力のある選手が揃っていても、降格するときは降格する。
というのは、過去に広島や東京や柏が実証済。
去年に至ってはG大阪まで実証してくれたもんな。
磐田も本気で何か手を打たんとマズいだろ。
監督を替えるとか。

いや、待てよ。
仮にもしも万が一、磐田が降格したら、
来季は札幌で磐田戦が見られるじゃん。

なんてことは、冗談でも言っちゃいかんな。

解禁だった

『コミックフラッパー』5月号、
札幌で発売になる前に、編集部から見本誌が届いた。
ということで、さっそくページをめくってみる。

おお!? ちゃんと描かれているじゃないですか。
ち○びが(最初に見るのがそこか!)。
証拠写真を載っけてみよう(笑)。

s-IMG_3346 トリ


素晴らしい。
漫画化されたかいがあったというものだね(え?)。


証拠写真だけだとなんなので、見開き扉も写してみる。


s-IMG_3349 トリ

いい感じじゃありませんか?
ってことで、「落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国」の
漫画連載が始まった『コミックフラッパー』を、
MF文庫Jともども、よろしくお願いします。

購入された方はアンケートハガキなんか出していただけると
とってもありがたいです。

売ってなかった

本日、5日は『コミックフラッパー』5月号の発売日。
「ナーガ」の連載が始まった記念に1冊買ってこようと、
買い物がてら近所の本屋に行ったわけですが。

売ってなかった。

店員さんに訊いたら。
「東京で5日発売なので、札幌は週明け、8日の入荷になります」
と言われましたよ。

そうだった。
いつも『週刊少年ジャンプ』を
月曜に買ってるから忘れがちだけど、
雑誌は発売が遅れるんだった。

というかさ、発売が三日も遅れるんじゃ、
もうネット書店で買ったほうが早くね?

前にも書いたかもしれないけど、
そんなことやってるからリアル書店は
ネット書店に客を奪われるんじゃね?

とはいえ、これは書店のせいじゃなく
取り次ぎ側の問題なんだろけどなぁ。

特設ページ

MF文庫Jさんが
「落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国」
特設ページを作ってくれました。

トップページから「落ち龍」のバナーをクリックすると飛べます。
   ↓
http://www.mediafactory.co.jp/bunkoj/


よろしく!

負けた!?

将棋のプロ棋士がコンピューターの将棋ソフトに負けた!?
マジか。

昔は……っていっても、せいぜい10年とか15年くらい前だけど、
あと何年経っても、コンピューター(のソフト)がプロに勝てる日は来ない
なんて言われてたのにな~。こうもあっさり勝ってしまうとは。

勝ったソフト(の開発者)に対して凄いと感心すればいいのか。
それとも、負けたプロ棋士に対して情けないと嘆けばいいのか。
なんだかよくわからない事態だな。