プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~12巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)3巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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嵐の前の

昨日は、札幌まで遊びに来た作家さんを
札幌組有志で迎え撃ったわけですが。


嵐の前の静けさを物語る写真。
     ↓
s-TS3M0269.jpg

この後、激しい激戦が繰り広げられたのは言うまでもない。
……激しい激戦ってなんだよ! 天竜川リバーか、おまえは!
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迎撃戦

東京から作家さん数名が札幌を襲撃しに来た模様。
それをラノベ札幌組で迎え撃ちます(笑)。

ってことで、今日はこのあと、すすきの方面に出撃!
某寿司屋で激闘が繰り広げられることでしょう。

戦果はまた改めて。

帰着

一泊二日の強行軍での上京から戻りました。
さすがにちと疲れた。
でも、東京に比べれば札幌は涼しいから楽だわ~。

さて、今日は仕事せずに早めに寝て。
明日からは平常運転に戻らなければ。



発売日

寝猫時計がバージョンアップしたぜ!


それはさておき。
「落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 4」(MF文庫J)と
コミック版「落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国1」(MFコミックス)は
本日、同時発売になりました。
文庫の1巻とコミック版とを読み比べてみるのもいいんじゃない?
というわけで、文庫、コミックス、共々、よろしくお願いします。


それはさておき2。
明日、都内某所で、旧REDの同窓会的な何かがあるので、
それに出席するために上京する予定。
久しぶりに広井王子氏のご尊顔を拝見するのである。


追記.
いかん、いかん、忘れてた。
今日「ものぐさ寝猫の怠惰な探偵帖」更新されてたんだ。
ってことで、FBolに連載二回目が載ってます。
        ↓
「寝猫」連載ページ

新刊見本

「落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 4」の
見本が届きました。
ので、写真をアップしてみる。


IMG_3409 リサイズ トリ
夏なので敢えて新・雪ミクさんに同伴していただいた。


帯のネームに注目!
そう、コミックスと同時発売になるのだ。
連動キャンペーンもあるみたいだよ?


それと。
ついにとうとう「寝猫時計」が設置されたぜ?
タイトルロゴをクリックすると、FBolへ飛ぶぜ?

入稿

「夜姫」2巻の原稿が上がった。
だいたい予定どおり。

一息つきたいけど、すぐ「ロムニア」の再校ゲラを読まなきゃ。
まぁ再校なので、大きな直しはないから問題はない……と思いたい。

お試し

知り合いが「動く寝猫さん(ミニ)試作版」を
作ってくれたので、アップしてみる。
バックに櫻の花びらとか散ってるよ。
芸が細かいな。











それはさておき。
次の週末、所用で上京するんだけど、
土曜日の東京の最高気温(予想)が
35度ってなってたよ!
行きたくねぇぇぇ。

ラストスパート

「夜姫」2巻の完パケまで、あと少し。
今まさにラストスパート。

っても、最後の調整がメインなんだから、
スパートって言うのは正しくないか。
じっくり腰を据えて読み直さないとね。

でも、気分的にはまさにラストスパート。
4コーナーを回ってゴールテープが見えた
ランナーの気分。
あと少しだと思えば、ちょっと(だけ)
テンションは上がる。

書影

いつの間にか、MF文庫Jさんのウェブサイトに
「ナーガ4」の書影が出てましたな。

ってことで、リンクを張ってみる。

8月発売タイトル紹介ページ

紹介ページのいちばん最初に「ナーガ」が載っているのは、
タイトルが五十音順に並んでるからだね。
ナーガが「おち」で、二番目が「おま」という僅差。
僅差ってなんだよ(笑)。

「亜愛一郎シリーズ」だったら、つねに先頭だww


1日遅れの

今週の「週刊少年ジャンプ」!


とりあえず言いたいのは。

水着ピンナップ、凄えな!

ってことだ(笑)。
これ、全部「食戟のソーマ」の人が描いたのか。
……凄えな。


そして「キルコ」復活!
宣伝漫画だけど。
いやでも、「ジャンプLIVE」とやらで連載復活!?
それは読んでみたい……が。
スマフォ専用? わし、ガラケーやねん。
タブレット端末なら見られるのか?

修正中

金曜に「夜姫」2巻の初稿が戻ってきたので、
週末はそれの修正作業に追われていた。

っても、根本的な直しはないので、
細かいところを一つずつ潰す感じ。

おそらく明日くらいには終わりそう。
で、2稿目を提出して。
戻ってきたら仕上げ作業に突入、と。

とりあえず予定していた進行スケジュールの
範囲内ではある。


それはさておき。
磐田。
また負けた。
徳俵に足がかかったというか。
首の皮一枚しか残ってないというか。
とにかく、もうあとがない状態。
次の裏天王山(相手は湘南)に負けたら、
もう絶望だね。
なんとかしてほしいものだが……。

祝!

札幌在住の作家さんにめでたい事件が勃発。
いや、事件じゃないけど。
何はともあれ、Mセンセー、おめでとうございます!
そしてもう一人、Mセンセーも、おめでとうございます!
そのうち、きっちりしっかり祝杯をあげましょう。

それはさておき。
昨日、今日と、札幌、蒸し暑いわ~。
まぁ猛暑日になってるとこよりは
遙かにマシですが。

暑かった

今日の札幌は暑かった。
最高気温、31度、超えたもの。
そのくらいで暑いとかヌカすな! 
というツッコミが西日本方面から
聞こえてきそうですが。
札幌だと暑いの(笑)。

というわけで、日中は家を空けて
涼しく過ごせるところに避難してました。
どこかは訊くな。

さて、明日も暑いのかな。

いきなり終わった

月曜なので「今週の週刊少年ジャンプ」。

新連載は……う~ん、どうなのかなぁ。
そして終わったのは……「無刀ブラック」!?
いやまぁ、終わりそうな気配は漂っていたけど、
いきなりだったね。

あと、今週号では「斉木楠雄」が面白かった。
編集者ネタとかマンガ家ネタとか、好きなんだよね。
もちろん「バクマン。」も好きだった。

けど、あれの最後、結婚がゴールみたいな終わり方に
納得がいかなかった。
あの二人、日本一のマンガ家を目指してたんだろ。
な作品のオープニングとエンディングが違う方向を
向いてるみたいで、そこがいま一つだったなぁ。
途中まではすっごく面白かったのに。

「バクマン。」ネタでもう一つ。
作中で新妻エイジが天才っていわれてるけど、
エイジは「天才的」ではあっても「天才」では
ないと思う。
だって、幼少の頃からずっと漫画を描いてきたという
膨大な経験、裏打ちがあるわけでしょ。
もちろん、誰にも何も教わっていないのに、
大ヒット作を描けるんだから「天才的」ではある。
でも、天才ってのは、経験も蓄積もナシで描けちゃう人で、
あの作品で言えば、それまで漫画を描いたことがなく、
あるとき、たまたま『ジャンプ』を読んで漫画描こうと思って、
そして『ジャンプ』に掲載されるレベルで描けてしまった
平丸さんのような人こそ本当の天才だと思うのである。

……と思わず語ってしまったけど、マンガ家漫画、楽しいよね。
わたしは昔、漫画家になりたかった人だから、
そして漫画の編集に携わったことがあるから、
よけいにそう思うのかもしれない。

平穏な

「夜姫」2巻の一稿を送ったので、返事が来るまで少し余裕ができた。
こういうときに限って著者校ゲラが出たりするんだけど、
今回はナシ。
「ナーガ4」の著者校はもう終わってるし。
っていうか、このあいだ校了したし。
「ロムニア」1巻用の地図作りがあるけど、
それ以外はとくに何もない。
なので、本を読んだり、録り溜めたアニメを消化したり、
という平穏な週末となった。

でもな。
磐田がまた負けたんで、心の平穏が乱されたよ。
そろそろ、来年、札幌ドームへお迎えする覚悟を
決めたほうがいいのだろうか。

情報解禁

web KADOKAWA のサイトに9月発売のラインナップが載りました。
    ↓
富士見ファンタジア文庫新刊ラインナップ

hisasiさんに続いてエレクトさわるさんとか、
「どんだけそっち方面が好きなんだ、舞阪!?」と
思われる方もいらっしゃるでしょうが、
これはわたしが指名したわけではありません。
担当さんが引っ張ってきてくれただけなので、
わたしは無実(笑)。

まぁ、そっち方面は大好きですけどね。