プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~10巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

リンク
既刊リスト
おともだち書庫
検索フォーム
寝猫時計
コメントについて
・コメントは、その日の日記に直接関係していなくても、舞阪洸あるいは舞阪の著作に関連するモノであればOK。
もしくは自己紹介も可。その場合は、何を読んでいるかを書いてくれると嬉しい。

・なお、コメントは認証制なので反映までに多少の時間がかかります。

・投稿コメントは内容によっては掲載できない場合がありますのでご注意ください。
カレンダー
05 | 2015/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク

終わった

原稿じゃなくて。
いや、原稿も終わったけど。

『週刊少年ジャンプ』の「UBS」の話。
いきなり終わっちまった。
掲載場所を見てると危ないなとは
思っていたけど、新連載も始まらないから
もう少し猶予があるかとも思ったんだが。
ちと残念。


それはさておき。
これから新千歳空港に向かいます。
戻りは土曜日の予定。
たぶん、それまで更新でいないと思いますが、
悪しからず。
スポンサーサイト

上がった

「ナーガ」8巻の原稿が上がりました。
やれやれ。
これで後顧の憂いなく東京へ旅立てる。

というわけで、来週はずっといません。
向こうで更新できるかどうかわからないので、
来週は、基本、お休みということにしておきます。

上京

今日になって「ナーガ」のドラマCDの声録りの日程が
出てきたのだけど……なんと、来週だった。
さっき、大慌てで飛行機のチケット取った。
担当さんとは、
「声録りの時に顔出します」
「じゃあ、そのときに打合せも」
みたいな話をしていたから。
っていうか、声録り、見てみたいしね

ということで、何件か、まとめて打合せをぶっ込んで、
来週はずっと東京にいることになりそう。
でも、その前に――つまり今週中に「ナーガ」8巻の
原稿を仕上げなきゃいけないんだけど……
まぁ、なんとかなるだろ。

月曜日

毎度、月曜です。
「今週の『週刊少年ジャンプ』」です。

今週の『ジャンプ』でわたしがいちばん反応したのは。

カラーページの「シズク」のウエディングドレス姿ww
なんだ、これ。ほしいじゃないか。
っても、わたし、スマフォでゲームとかしないから無理だけど。
それに、しようと思ってもアクションRPGじゃできません。

ちなみに。
シズクとは、「H×H」に出てくる、
旅団のメンバーのとぼけた眼鏡っ娘だ。


それはさておき。
仕事が一山越えたかもしれない。
今月中には一つアップしそう。
まぁ、来月になったら、すぐに次の原稿に
取りかからなきゃいけないんですが。

あり得ん!

J2第19節

磐田 2-3 岐阜

先に2点取って2-0にしたのに、
そこから3点取られて逆転負けとか、
あり得ん!
このゆるゆるの守備をなんとかしない限り、
自動昇格なんて無理じゃないの?
って、もう何回言ってるんだ、これ。
テレビ見てても怒りしか湧いてこないわ。
スタジアムで見てる人は、どんな気分なんだろ。
2度と見に来るもんかって思ったかもね。
ホント、情けない。


あ、CT検査の結果は。
とくに異状なし、でした。
でも、念のため胃カメラ呑むよ。
あとPETもやっとくよ。

CT

九州では大雨が降っていて、今月の降雨量が1,000ミリを
超えた地点もちらほらあるとニュースで言ってましたが、
札幌は昨日も今日も快晴です。
昨日は気温も25度を超えて夏日になったけど、
最小湿度は50%未満だったし、風もあったし、
日向に突っ立っていなければ大丈夫なレベル。
今日も9時の時点で22度超えたし、また夏日かな。
でも、同じく9時の時点の湿度が44%だから、
嫌な蒸し暑さはないだろうな。

そんな快晴の中、今日はCT検査の日なので、
病院まで出かけてきます。
CT自体はどうということもないのですが、
造影剤を入れるのがちょっと大変。
あれ、体の中が熱くなるんですよ。
なんか志々雄真実状態に(笑)。

あと、いちばん辛いのは昼食抜きってこと。
診察が終わるまでは食事ができない。
でも、造影剤を出さなきゃいけないから、
検査終了後に水だけは大量に飲むのです。
空きっ腹に大量の水。
もはや拷問だww


さて、検査の結果は……また後ほど。

健康のため、ときどき走ったり歩いたりしているわけですが。
今日も40~50分ほど歩いてきました。速歩で。
歩き始めたの、午後の4時過ぎてたんですけど、
今時期だと、まだまだ日差しが強いですな。
そして暑い。
10分くらい歩いていると、もう汗が出てくる。
でも、日はだいぶ西に傾いているので、
日陰になっているところが多くて助かる。
日陰で信号待ちしているときなんかに
風が吹き抜けると、すごく気持ちよかったり。

河川敷のほうが風は吹き抜けるんでしょうけど、
河川敷だと日陰がなくて辛いので、
この時期の散歩やジョギングは市街地のほうがいいですね。

月曜日なので

いつものように「今週の『週刊少年ジャンプ』」ですが。

「斉木」! 実写映画化かよ!
観る気がしねぇ。
普通にアニメやってくれたほうがよかった……。

あと「カガミガミ」。
掲載順がヤバすぎるな。

新連載組の中では、ダンスの奴が面白いかな。

そして二週間ぶりの「トリガー」。
話の切り替え方が上手いな。
切り替えというか、はぐらかし方と言ってもいいんだけど。
エネドラ復活(角だけだけど)もだけど、
さらにランク戦が続くんだろうな~と思わせといて、
いきなり千佳の兄の話が出てくるとか。

ただ、アニメは漫画のやり方をそのまま落とし込んでるだけだから、
全体としてスピード感のない、もっさりとした展開になっちゃうんだよな。
もっとアニメならではの構成とかシナリオにしてほしかったけどなぁ。

YOSAKOI

札幌では今日からYOSAKOIソーラン祭りが始まったそうです。
まぁ観に行く予定はありませんけど。

でも、昔はこれを見に観光で来たんだよなぁ、札幌まで。
二泊とかして。飛行機使って。
ホテルとか高くなる上、予約が取りにくくなるから
なかなか大変だった記憶がある。
それが、今や会場の大通公園まで自宅から歩いて行けるものなぁ。
どこでどう間違った(?)ものやらww

ちなみに。
祭りの名称は「YOSAKOIソーラン祭り」と、
最初をローマ字、次をカタカナで書くのが正しいらしい。

月曜なので

「今週の『週刊少年ジャンプ』」を書きますが。

「トリガー」休載なんだよね~。
先週の予告で知ってはいるんだけど、
でも、発売になったばかりのコミックス新刊読んで
テンション上がったところなのに、下がるわ~。

それはさておき。
出張番外編。
「温泉街のメデューサ」。
ウェブ連載のこの漫画、けっこう好きで、
すでに今月出たコミックスの1巻を買っているのよね。
出張番外編が本誌で読めて嬉しかった。

これがどういう漫画かというと。
舞台は河津温泉で。
髪の毛が蛇になった(メデューサ症候群と言う)
女の子を主人公にした、ほんわかラブコメ。
いや、なんつ~か、ホントにほんわかしてるのよ(笑)。
髪の毛が蛇なんていうあり得ない設定を
ごく日常の中に普通に自然に紛れ込ませてるところなんて、
なかなか見事だと思います。

あと「カガミガミ」大丈夫か?
少しよれってないか?
週刊連載だから軌道修正も必要だとは思うけど。
どこへ行きたいのか、よくわからないぞ。

幾つか終わった

書いてた原稿の初稿が上がり。
著者校も戻し。
細かな仕事も幾つか片付き。
なんとなく一息つける状況に。

ということなので、明日、明後日くらいは一息つこう。
だからといって、どこかへ行くわけでもないし、
何かをやるわけでもないんだけど。
溜まっている積ん読本でも読むかね。

しかし、本一冊読むのにかかる時間が増えたなぁ。
昔は一日ぶっ通しで読んだりしたものだけど。
いまは一時間読み続けるのもしんどい。
集中力が続かない……あ、ちょっと違うか。
面白い本は、今でも一気読みできる。
だから、そこまで熱中できない本を読むとき、
集中力が以前よりも早く切れるようになった……かな。
まぁ一言で言えば、年のせいだよね。

6月か

もう6月か。
今月が終わると、今年も半分終わったことになる。
早すぎるだろ。
人生の残り時間がごりごり削られていくみたいで嫌だなぁ(笑)。

まぁ、それはさておき。
月曜日なので「今週の『週刊少年ジャンプ』」なんだけど。

まず一言だけ言わせてくれ。
「トリガー」来週また休載かよ!
いくらなんでも休みすぎだろ。

そして「UBS」がヤバいな。
やはりどうしても掲載順がヤバい。
なんとか巻き返してほしいけど。

そして「カガミガミ」。
方向性というか、目指す方向がふらついていないか?
これも大丈夫か。

あと「斉木」が地味に面白かった。
これも「ハーレム展開」と言っていいんだろうか。
それを本人がいちばん嫌がってるのが笑える。