プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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映画(久しぶり)

昨日、原稿が一本上がったので、
予定どおり、今日は休日。
駅まで出て映画を見てきました。

最初は知り合いの作家さんが激賞してた「バクマン。」
見ようかと思ったんですが、「屍者の帝国」が今月末まで
だったので、そちらにしました。

さすがに伊藤計劃(と円城塔)原作。
世界観の構築っぷりが見事。
ビジュアルも美しかった。
見応えがあった。
ただ、物語的には「?」という箇所が
いくつもあって、見終わったあとも
なんとなくすっきりしない。
もにょるというか、残尿感が残るというか。
まぁ、それでも面白かったとは言える。

さて、次は来月、「虐殺器官」を見に行くよ。
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