プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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開幕!

Jリーグが開幕した。

今年からはスカパーではなく、ダゾーンの中継。
TVに映そうとするのは、いろいろ面倒そうなので、
普通にパソコンのモニターで見ることに。

わたしのモニターは割と大きめなんだが、
そうはいっても大型TVよりは小さい。
どうしても迫力不足になるのが残念。

あと、パソコンが置いてあるのは仕事部屋の仕事机なので、
精神的に今一つくつろげない(笑)。

まぁ、でも、いいこともあります。
全部の試合をライブでチェックできるからね。
そして得点シーンまで戻って再生するとかね。

さて、第一節の結果は。

札幌、負けたか~。
相手が仙台だから、最低でも引き分けておきたかったところ。

磐田、引き分けか~。
相手がC大阪だから、勝っておきたかったところ。

それにしても、鹿島と浦和が揃って負けるとは驚いた。
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ルスツ

今回、行ってきたのはルスツスリゾート。
雪に降られたり、強風でリフトやゴンドラが止まったり
ということはなかったのですが、快晴というほど
よく晴れた日にも当たらず。
まぁでも、晴れると日焼けしますから、
今回くらいの天気がいちばんいいのかも。

曇っていても見通しはよく、洞爺湖も見えました。
TS3M0538.jpg


あと、久しぶりにストック持って滑った(笑)。
10年ぶりくらい?

DSC_8733 リサイズ

帰宅

3泊4日のスキー旅行から帰ってきました。

いや~、今回は充実していた。
詳しいことはまた日を改めて書きますが、
天候にも雪質にも恵まれた4日間でした。

新調した板もブーツも具合がよかったし、満足。
いや大満足、かな。


発売中

うっかりしてました。
ファンタジア文庫の新刊、昨日が発売日だったのに。
なんかファンタジア文庫の発売日は20日って頭があるから、
前倒しになってる月は、それを忘れがちになる。

ということで「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」2巻は
昨日、18日に発売になったのでした。
北海道でも並んでるかはわかりませんが。

東京廃区の戦女三師団2


それはさておき。
今日は東京から来た作家さんとスープカレーを食べてきました。
明日からは一緒にスキーに行くのです。
結局、板だけでなくブーツまで買う羽目になったから、
その分、滑ってくる覚悟完了。

戻ったら、写真などアップします(たぶん)。

初滑りでの出来事

月曜、火曜と、一泊二日で初滑りに行ってきたのですよ。

さて月曜日。
着いて着替えて、ゲレンデに出たわけですよ。
板も新調したし、気持ちよく滑っていたのですよ。
そうしたら。
滑走中にいきなりスキーブーツが破損。
ビンディングが外れ。
板が宙を舞い。大転倒。

平坦な場所だったから、それほどスピードが出ておらず、
思い切り転倒してもケガはなかったのが不幸中の幸い。
これが中・急斜面を滑っているときだったら、大ケガしてたかも。

いや、しかし、まさか、滑っている最中にブーツが壊れるとは。
外見ではなんともなさそうに見えても、長年使い続けたギアは
確実に勤続疲労しているということです。
はっきり壊れなくても、ある程度の年数で買い換えないと
アカンってことを思い知らされました。

で、結局、二日間、スキーブーツをレンタルするハメに。
三千六百円也。

そして札幌に帰ってきたら、街歩き用の靴のソールが一部破れて
剥がれかけているのを発見。こっちもかよ!
ちょうど靴の修理屋を見かけたので、修理してもらいました。
っていうか、左右の靴とも新しいソールに貼り直し。
金九千円也。

スキーブーツも新調しなくてはならんし、
思わぬ出費に頭が痛くなった二日間でした。

新連載第一弾

怒濤の新連載祭りが始まった『週刊少年ジャンプ』ですが。
その第一弾、「ぼくたちは勉強ができない」(略すと「はがない」になるぞww)

なるほど、こう来たか、という感じが面白かった。
絵も好みだし、これは楽しく読めそうだな。
「小咲ちゃん」も楽しかったし、そこは作者を信用していい気がする。

で、今週は終わったのはなかったか。
「ボルト」の分のページが空いたからかな。
でも、来週にはどれか終わるんだろう。
再来週も。その次の週も。
怒濤の新連載祭りということは、
怒濤の終了ラッシュだということだものな。

あと「サモナー」なんだけど。
桜の父親(の回)は笑えない。
母親と姉妹に比して、あまりにもあまりの父親なので、
なんというか、今一つ、家族に見えないんだよね。
だから、どうしても違和感があって、笑えない。
まぁ個人的には、だけどね。

それと、最近いつも言ってるけど、
「鬼滅の刃」が面白いわ~。