プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~10巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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二日間

月曜の朝に体調を崩してダウン。
そのまま二日間、寝て過ごす羽目に。
おかげで、もう9割方回復したかな。
ときどき来るんだよね、こういうの。
少し疲れが溜まっていたのかも。
ということで、今週はリハビリ週間だ。

さて、そんな具合で「今週の『週刊少年ジャンプ』」を
月曜に書けなかったので、今日書きます。

今週号でいちばん面白かったのが、
何を隠そう「斉木楠雄」だったんだが、
それでいいんだろうか、『ジャンプ』。
少し不安になってきた。

が、まぁ、それはさておき。
今いちばん気になっているのは「けものフレンズ」の最終回。
いや、ATXだと、今日の深夜の放送なんだよね。
夜中じゃ見られないから、録画して明日の昼間に見る。
いい最終回だったようなので、安心して見られます。

低予算だろうがスタッフが少なかろうが、
面白いモノを創れば受ける。
我ら作家にも染みる教訓ですな。
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忘れてた

3連休で『週刊少年ジャンプ』土曜日発売だったのに、
「今週の『週刊少年ジャンプ』」を書くのを忘れてた。

結局、いつもと同じ月曜に書くことに。

さて、気を取り直して。

藤巻忠俊の新連載。
ゴルフか。微妙~。
と思っていたけど、ちょっと面白い。

今週号は、でも、そのくらいしか触れておく漫画がないな~。
ジャンプ、大丈夫かな~。


それはさておき、J1。
磐田、勝てなかったか。
しかし点が取れんのう。
4試合終わって点を取った試合が1試合だけ。
得点の合計が2点だけ。
今シーズンも大変そうだなぁ。
真剣に補強を考えたほうがいいんじゃないか?

月曜日

月曜なので「今週の『週刊少年ジャンプ』」を書くよ。

「サモナー」。
掲載位置がヤバいんですけど。
というか。
こういう、いかにもジャンプにありそうな
バトル漫画展開は「サモナー」に求めてないんですけど。
なんなの、これ。
掲載順といい、アンケートの順位が落ちてきたので、
テコ入れしてるの?

もしも万が一、この想像が当たってると、
この先、あまり長くはないかも?
……こんな予想は外れて欲しいが。

こういうバトル展開は、ほかにいくらもある「ジャンプ漫画」に任せて、
「サモナー」は「サモナー」にしかできないことをやってほしい。
と切に思う。


あと、八木教広の読み切り、ちょっと面白かった。
「クレイモア」とは打って変わって「少年漫画」だな。
連載にならんかな、これ。
アンケートハガキ、出しとくか。

気がつけば

最近、「今週の『週刊少年ジャンプ』」書いてないじゃん。
ということで、久しぶりに書きます。

いろいろ新連載が始まったけど。
とりあえず読みたいのは「ぼくたちは勉強ができない」と、
「腹ペコのマリー」かな。
とくに「マリー」は、この先どう展開していくかわからなくて
ワクワクする。

あと「ポロ」も割と楽しいんだけど、
今週みたいなネタをやるんだったら、
もう少しエロ要素を入れてもいいんじゃ?
とか思った。

それと「ヒロアカ」。
先週号からして、仕上げのできていないページが載っていて、
大丈夫なのか? と思っていたら、大丈夫じゃなかった。
休載か。長期休載にならないことを祈ろう。

それはそうと。
「トリガー」、いつになったら連載を再開するのやら。