プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~12巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)3巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

リンク
既刊リスト
おともだち書庫
リンク
検索フォーム
コメントについて
・コメントは、その日の日記に直接関係していなくても、舞阪洸あるいは舞阪の著作に関連するモノであればOK。
もしくは自己紹介も可。その場合は、何を読んでいるかを書いてくれると嬉しい。

・なお、コメントは認証制なので反映までに多少の時間がかかります。

・投稿コメントは内容によっては掲載できない場合がありますのでご注意ください。
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ

連載再開

今週は、『週刊少年ジャンプ』について書くなら、
これい触れないわけにはいかないでしょう。

「ハンター☓ハンター」再開!

まぁ、果たして今回は(今回も?)いつまで続くのか、
という心配はありますが、しばらくは楽しめそうなので
よしとしよう。
毎週買う楽しみが一つ増えた。
あ、もちろんコミックスの34巻も買いましたよ。

コンビニで売ってたから、発売日に買えた。
のはいいんだけど。
なんでコンビニでは発売日に買えるのに、
書店では二日遅れでないと買えないのか。

コンビニ用のが発売日までにちゃんと北海道に送られてきてるのに、
書店用のが二日も遅れるって、あり得ないと思うんだけど。
それでいいのか、(北海道の)書店も取次も。
スポンサーサイト

見本誌

編集部から見本誌が届いたので、
とりあえず写真を撮ってみる。

書影01

少し暗かった。
晴れた日に撮り直すか。
それはさておき。

「虚ろな暗殺者(アサシン)と究極の世界人形」

は、30日(金)に発売になります。
よろしくお願いします。

今月30日に

ファミ通文庫さんから新作が出ます。

タイトルは、

「虚ろな暗殺者と究極の世界人形」

です。
「暗殺者」は「アサシン」と読みます。
ファミ通文庫さんのサイトで特集記事など
作っていただきました。

特集記事

あと、店舗購入特典もあります。

購入特典店舗

そこにもあるように、とらさん、メイトさん、メロンさんは
それぞれSSが付きます。
三つとも書き下ろしです。

できれば予約などしていただけると嬉しいです。


よろしくお願いします。

月曜なので

「今週の『週刊少年ジャンプ』」。

泣けた。
こんなに爽やかな最期もないだろってくらい
見事な散り際だったな。
やっぱ「鬼滅」いいわぁ。
アニメ、来んのかなぁ。

「シューダン!」。
先週の話なんだけど。
ふつうに読んでたら「鹿高」とのリンク技は
気がつかんよ。
まぁ、気がつかなくても面白く読めるからいいんだけどね。
で、今週は小学生男子あるある回だったなww
ちなみにわたしも小6のときは、
「女子の扱いに慣れてないチーム」に入ってましたww

しかし「幽奈」さん。
どうしてこの時期にバレンタインネタを持ってきた?
今回の話が収録されたコミックスが出るのだって、
夏~秋だろうに。

そして「ポロの留学記」。
終わったか。
終わる気配は濃厚に漂っていたから
驚かないけど。

で、来週号から「H☓H」が再開されると。
今回の連載は、何回くらい続くかなぁwww

再逆転

磐田!
先制しながら後半早々に逆転されたときは、
ダメか、と思ったのに、再逆転して最終的に
4-2で勝つとは。

G大阪と浦和相手に連勝できるなんて、正直、思わなかった。
その前には鹿島にも勝ってるしな。
今年の磐田はひと味違うぜ?

と言いつつ、下位相手に勝ちきれない試合も多いんだけど。
まぁ、贅沢は言うまい。
とりあえず残留は確実なペースで勝ち点を積んでるから
一安心である。

心配なのは札幌だ。
これで5連敗とか。
もう、お尻に火が点いたどころの騒ぎじゃない。
完全に上半身まで燃えだしてるだろ。

毎年、J2で優勝したチームはJ1に残れるとしたもんだが。
J2のプレーオフで上がってきたチームは落ちるとしたもんだが。
札幌は15位だし。C大阪は2位だし。
今年に限っては怪しい雲行きだな。

月曜である

当然、『週刊少年ジャンプ』の発売日なのだが。

買った『ジャンプ』を開いても「サモナー」が載ってないという空虚感。
これが、サモロスシンドロームか(たぶん違う)。

さて、代わりに始まった「シューダン!」。
予想外に面白くて驚いた。
何しろ、最近、サッカー漫画で面白いモノに
出会った例しがないからねぇ。

この漫画のいいところは、サッカー部の漫画にするのではなく、
サッカー少年団を舞台に選んだことだな。
少年団。つまり小学生。
その年代だと、女子が混じっていてもおかしくはない。

というわけで、男子に混じって女子がサッカーするという
構図が、なかなかいい味を出しているわけですな。

これが中学生になっちゃうと、男子は男子、女子は女子で
分かれちゃうから、言わば期間限定の瑞々しさが眩しいのです。
この先、ちょっと楽しみかも。

あと「鬼滅の刃」。
アニメ化、来んの?

あと「青春兵器」。
作中漫画、誰が描いたの?
作者なの? こういう絵も描くの?
それともアシスタントとかが描いたんだろうか。
そこが気になるww

いきなり終わった!

「今週の『週刊少年ジャンプ』」なのですが。が。ががが。

「サモナー」が唐突に、突然に、いきなり、何の前触れもなく
終わりやがった!
どういうことなの!? この唐突さは?
イミがワカラナイよ。
左門の母ちゃん、なんのために出てきたんだよ。
アンケートが悪くて打ち切りになった……とも思えないんだよなぁ。
作者が嫌気が差しちゃったのかなぁ?
などと、ただの読者には想像をたくましゅうすることしかできないんだけど。

誰か真相を知ってたら教えて下さい。

しかし。
毎週、楽しみにしてる作品が減っていくなぁ。
「トリガー」早く戻ってきて。

J1第14節

磐田 3-0 G大阪

いやぁ、久しぶりに安心して見ていられたわ。
安心というか、心安らかにww

前節の広島戦とか、あれだけチャンスを作りながら
無得点でフラストレーションの溜まる試合だったが、
今日はチャンスの数も多く、シュート数も多く、
そして得点も3点入るという素晴らしい展開。

アダイウトン選手や川俣選手、
いつも、このくらいの決定力を発揮してくれれば。


それはそうと、札幌。
先制したのに、それぞれ前後半の終了間際に失点して
逆転負けとか、あり得んわ。
とくに前半追加タイムの、失点に繋がるパスが酷い。
もうあと1分もしないうちに終わるというときに、
なんでリスクのある攻めるためのパスを前に送るのか。
時間を使うことが最優先だろ。
状況判断が悪いにもほどがある。
というより、そもそも、そのシチュエーションにおける
優先順位を理解していないのかもしれない。

いずれにせよ、こんな試合してたら、マジで降格すんぞ。