プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~12巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)3巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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12月24日。
世間ではクリスマスイブ。
ってことで、我が家も世間に倣ってみました。

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しかし、もう今年もあと一週間で終わりか。
早いですなぁ。
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いい天気

昨日の韓国戦は酷かったみたいだね。
批判する気にもならないスコアだから、
それはもうおいといて。

今日の札幌は朝からいい天気です。
遠くに見える手稲山のスキーコースも
純白に輝いている。
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スキーに行きたいなぁと思うものの、
今シーズンは自重しなくてはならないので、
思うだけですが。

まぁでも、寒いだけならなんとかなる。
吹雪いたりしなければ。
とはいえ、少しは雪が積もってくれないと
足下が凍ってて歩くのが恐いんだよね。

しかし、寒い冬だ(今のところ)。
12月なのに、ふつうに真冬日来るし。
というか、11月から真冬日多かったし。
最高気温がマイナスになるの、平年だと
1月になってからなのになぁ。

適度に降って積もってくれて、適度に寒い。
そんな冬が平和でいいです。
たぶん日本経済にも。

楽しんだ

土曜日にJ1最終節。
そして日曜にJ2の昇格プレーオフ決勝。
あとJ3の最終節。
たっぷりとサッカーを堪能できた終末でした。

しかし、J1は劇的な決着になったな~。
小説とか漫画に描いたら、「盛りすぎだろ」って
ツッコまれるような結末。
まさか鹿島が逃げ切れずに逆転を許すとは。
そして、我が磐田が大逆転劇に一役買ったとは。

というか、J1最少失点? マジすか?
日本代表選手もいないのに。
これはもう、偏に名波監督の手腕といって
いいんじゃなかろうか。

そして降格は……甲府、ダメだったか。
まぁ、静岡県出身者としては清水が落ちても
困るんですが。
プロビンチアの雄(?)甲府にも残留してほしかったな。

でもって、J2→J1の最後の椅子は名古屋か。
このチームもJ1にいてもらわなきゃ困るチームでは
ありますがね。
シャビエル選手をJ1で見られるのは楽しみだ。

J3→J2と、J2→J3も最後の最後まで決まらず、
熱い戦いになった。
沼津がリードしていたから、群馬、もしかして降格免れるか?
と思ったんだけど、ダメでしたな。
栃木が昇格しても群馬が落ちたんじゃ、
3チームによる北関ダービーはできないままだね。

それにしても最後に熱く盛り上がった今年のJでした。
といっても、今年はまだクラブワールドカップという
楽しみが残っているけどね。
浦和、1勝すればレアルマドリードとやれるんだから、
とにかく最初の試合は勝てよ。