プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)3巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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広島!

最終節までもつれるだろうと思っていたら、
意外とあっさり、ラス前の今日、
広島が優勝を決めた。

仙台の相手が、勝たなければJ2降格という新潟だったのが、
優勝の行方を左右する微妙な要因だったのかもしれない。

にしても、長年広島を率いてきたペトロビッチ監督から
新人監督の森保監督に代わったばかりで優勝とは、
お見事と言うしかない。

同じ新人監督に代わった磐田としては、
だいぶ差を付けられた気がするが、
これは偏に、チームが積み重ねてきたモノの差。
ペトロビッチ監督の攻撃サッカーを上手く継承し、
そこに守備力を積み上げた森保監督の手腕を
誉めるべきだろう。

ともあれ、広島のような地方クラブが優勝したとのは、
Jリーグにとってもいいことだったのではないだろうか。

とりあえず広島の選手、スタッフ、チーム関係者、
ファンやサポーターには、おめでとうと言いたい。
あと、クラブ世界選手権、頑張ってほしい。
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Comment

拝読しました

落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国2巻、拝読しました。
手に汗握るとても面白く、あっと言う間に読み終えました。
加えて、次の巻が待ち遠しくなるようなエピローグ、もう上手いと思わず声を出していました。

真のエンディングにたどり着くことを楽しみに、応援させていただきます。

Re: 拝読しました

> 落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国2巻、拝読しました。

ご購読、ありがとうございます。


> 手に汗握るとても面白く、あっと言う間に読み終えました。
> 加えて、次の巻が待ち遠しくなるようなエピローグ、もう上手いと思わず声を出していました。

そう言っていただけると作者冥利に尽きますね。


> 真のエンディングにたどり着くことを楽しみに、応援させていただきます。

ありがとうございます。
頑張って書いていきますので、よろしくお願いします。

こっちも読みました。

こちらも2巻読みました。主人公、こんなに若い年齢だったんですね。もっと年上の時点かと思っていた。今回他の魔女たちのイラストが増えたのは嬉しいのですが、ハリガン様のイラストがなかったような…。こういうお姉様系の女性は今後も主人公と色々絡んで欲しいです。
合戦シーンを読んで思ったのですが、この世界の兵士は地面に伏せて匍匐前進するような概念がないようですね。そうされると結構厄介だったと思います。でも現実の世界でもそうした行動が定着したのは第一次大戦で塹壕戦になってかららしいですね。昔アメリカ独立戦争を扱った「パトリオット」という映画を見て、銃を構える敵の真ん前に行進して整列して相対するのを見て「おいおいおいおいっ!」と思ったことがありました。

Re: こっちも読みました。

> こちらも2巻読みました。

ありがとうございます。


> 今回他の魔女たちのイラストが増えたのは嬉しいのですが、ハリガン様のイラストがなかったような…。こういうお姉様系の女性は今後も主人公と色々絡んで欲しいです。

相変わらず、新キャラがビシバシと出ますんで、
ちょっと油断してると既存キャラの絵がなくなりますね。
挿絵が20枚くらい入れば問題解決するんですが(笑)。


> 合戦シーンを読んで思ったのですが、この世界の兵士は地面に伏せて匍匐前進するような概念がないようですね。そうされると結構厄介だったと思います。でも現実の世界でもそうした行動が定着したのは第一次大戦で塹壕戦になってかららしいですね。

塹壕戦は戦車が登場した後に現れた戦法……じゃなかったかな?
それより以前は、鉄砲も立ったまま、あるいは片膝立ちで撃ってたみたいだし。
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