プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)3巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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発売日

本日、2月28日が、

「ガブリエラ戦記 終劇 白兎騎士団の大団円」

の発売日です。
ついに、とうとう、これがシリーズの最終巻。
よくぞここまで辿り着きました。
最後までおつきあいのほど、よろしくお願いします。

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Comment

ガブリエラ戦記 最終巻

舞坂先生 お疲れさまでした。

ガブリエラ戦記 シリーズ最終巻、拝読させて頂きました。
鋼鉄の白兎騎士団①から通読して、最終巻にまで辿り着いた道のり、一読者としてはあっという間に感じ、感慨深いものがあります。

まだまだ読みたかった展開(アフレアのその後やアスカとエスカのからみやオケィアノスの去就等々)ありますが、きりがありませんね。

ガブリエラとレオッチェのシーンで始まった物語がガブリエラとレオッチェのシーンで結ばれる…良い話でした。

お疲れ様でした。

鋼鉄の白兎騎士団ならびにガブリエラ戦記お疲れ様でした。
この調子でサムガも完結して欲しい次第であります。

秋からの新シリーズ楽しみにしていますので、どうかお体にお気をつけて執筆活動を続けていってください。

最後に
登場人物紹介での誤植。
P11で、ガブリエラ達が1次試験だけで終わったと。
大したことではないけど、ガブリエラ達の入団試験の話は
とても好きだっただけに、ちょっと悲しいミスです。

お疲れ様でした。

白兎騎士団シリーズ完結お疲れ様でした。

今また一期から読み直しているところです。
ガブリエラ達のお話、もっと読みたかったな、と言うのが本音ですが、またお酒での失敗談があったので良かったです(ぇw

準備されている、同じようなファンタジー物の新作がとっても気になります。またガブリエラ達のような楽しい物語になることでしょうねw

ガブリエラ達の物語お疲れ様でした。

完結おめでとうございます。
アスカ好きの私としては最終章にアスカの出番が多かったことが嬉しかったです。
アスカはひょっとしたら最後に団から出ていく可能性もあるかなと思っていたのが、副団長はじめ幹部が何人か去ったあとのガブ団長のしたで団の中核メンバーとなりそうなのは私にとっては嬉しい展開でした。
あとなんでも屋の皆さんの再登場は予想していなかったので嬉しい誤算(?)です。

本当にお疲れ様でした。

大団円読みました!!

和歌山行きの準備で忙しいなかですがなんとか「大団円」読むことができました。なんか予想外エンド多いですね。でもやっぱりアリアンレイとヴィネダが何か可哀想…。この二人は固い友情をはぐくんじゃったりするんだろうな。本当に、もっと読みたい、もっとあのキャラのあのエピソードが知りたいということだらけですね。
さて、白兎の今だから言える話、

1.金髪のガブリエラと赤毛のレオチェルリ。最初に登場したとき、
「レオチェルリ、俺といっしょに来い。二人で宇宙を手に入れるんだ」
「はい、ガブリエラさま」
というシーンが勝手に浮かんで仕方ありませんでした。

2.この話が始まったとき、読んでいて、
「20年前なら全員男キャラでやる話だよな…」
と思いました。

Re: ガブリエラ戦記 最終巻

> 鋼鉄の白兎騎士団①から通読して、最終巻にまで辿り着いた道のり、一読者としてはあっという間に感じ、感慨深いものがあります。

書いているほうとしても、あっと言う間に過ぎた「足かけ9年」でした。


> ガブリエラとレオッチェのシーンで始まった物語がガブリエラとレオッチェのシーンで結ばれる…良い話でした。

最後をガブとレオッチェで締めるというのは、担当さんのアドバイスでした。
おかげで、とてもいい終わり方になったと思っています。
長いあいだ、シリーズ応援、ご購読、ありがとうございました。


Re: お疲れ様でした。

> 鋼鉄の白兎騎士団ならびにガブリエラ戦記お疲れ様でした。

ありがとうございます。


> この調子でサムガも完結して欲しい次第であります。

な……なんとかしたいと思います。


> 登場人物紹介での誤植。
> P11で、ガブリエラ達が1次試験だけで終わったと。
> 大したことではないけど、ガブリエラ達の入団試験の話は
> とても好きだっただけに、ちょっと悲しいミスです。

あ、すみません。
重版かかったら訂正させてもらいます。
かかったら……。

Re: お疲れ様でした。

> 白兎騎士団シリーズ完結お疲れ様でした。

ありがとうございます。


> ガブリエラ達のお話、もっと読みたかったな、と言うのが本音ですが、またお酒での失敗談があったので良かったです(ぇw

飲酒の年齢制限などない時代、世界の話ですからね。
堂々と書けます(笑)。


> 準備されている、同じようなファンタジー物の新作がとっても気になります。またガブリエラ達のような楽しい物語になることでしょうねw

次作はもう少しガチ寄りになるかも。
そして、もう少し(少し?)エロいかも(笑)。

Re: ガブリエラ達の物語お疲れ様でした。

> 完結おめでとうございます。

ありがとうございます。


> アスカ好きの私としては最終章にアスカの出番が多かったことが嬉しかったです。
> アスカはひょっとしたら最後に団から出ていく可能性もあるかなと思っていたのが、副団長はじめ幹部が何人か去ったあとのガブ団長のしたで団の中核メンバーとなりそうなのは私にとっては嬉しい展開でした。

アスカは、いつの間にか、すっかり団に馴染んでしまいましたね。
わたしも途中で離れるかな? と思いながら書いていたんですが。


> あとなんでも屋の皆さんの再登場は予想していなかったので嬉しい誤算(?)です。

アーネは、もしかすると将来、白兎に入るかもしれませんね。
そんな含みを持たせて「彼女」のところに行かせてみました。

Re: 大団円読みました!!

> 和歌山行きの準備で忙しいなかですがなんとか「大団円」読むことができました。

ありがとうございました。


> でもやっぱりアリアンレイとヴィネダが何か可哀想…。この二人は固い友情をはぐくんじゃったりするんだろうな。

同病相憐れむ……ですかね。
もしかしたら「レフレンシアをぎゃふんと言わせる同盟」
を結んだかも(笑)。
弄られっぱなしのヤークーシュとエルギエレも
そこに合流、なんていう展開が?
もう終わったというのに、いろいろ思いつきます(苦笑)。
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