プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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大荒れ

週末、またもや大荒れの天気になるという予報。
強風が吹いて雪が降って、気温も低くて真冬日確定っぽい感じ。
もう3月だというのに。

じゃあってんで、今日は買い物に行って、
しこたま食糧を買い込んできました。
これで週末は家から一歩も出ない覚悟完了。
J1、J2の試合をテレビ観戦しまくる覚悟も完了(あれ? 仕事は?)。
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大荒れの影響

3月8日、自分は和歌山へ出発するところでした。昼の関空行きは大荒れになる前に定刻通り離陸。ところが3月9日の当日に和歌山入りするはずのミクパ♪札幌組メンバーは交通機関大混乱でツイッターで悲鳴が乱れ飛んでました。奇跡的に間に合った人も多かった反面、諦めた人もいたようです。
そして3月10日、自分は和歌山から帰ってまいりました。当日朝のニュースでこれは絶望的では…と思いましたが、ちょうど着陸の頃は千歳空港上空は晴れており、奇跡的に無事帰ってくることができました。きっとマジ天使の方のご加護があったのでしょう。

Re: 大荒れの影響

> 3月8日、和歌山へ
> そして3月10日、和歌山から帰って

お疲れ様でした。
無事に行って戻ってこられてようございました。
で、内容はどうでしたか。

和歌山感想

コンサートは今回は3時間以上で全39曲! 札幌でいったんカットされた曲も多くが復活していました。ただ、完全な新曲は「秘密警察」一曲だけ。今回は上下二段式スクリーン&大型化された背景スクリーンで演出の迫力は増していました。会場が広かったのでレーザー光線もとても奇麗に広がります。ただ、札幌から1ヶ月しかあいてないこともあってか、演出やモーション、間奏が札幌と全く同じで演出の浅さを感じる部分もありました。音質は会場が広いので札幌のような耳をつんざく刺激音はだいぶ減りましたが、装置自体は恐らく札幌と同じではないかと感じる音質でした。アリーナの床の席はパイプ椅子を結んで並べてあるので隣との間隔がほとんどなく、後ろの方だったのでかなり見づらかったです。サイリウムもほとんど真上に振らなくてはならず、かなり大変でした。
最初の数曲が終わったところで恒例のミクさんの挨拶。観客もそれに答えようと叫ぶ準備をしたところ、
「………………、……………」(無言で口をパクパク)
「えっ?」「ちょ…」「ん?」「ああ~、トラブったか~」
というちょっとした事件も。
最後の方でやっと「初音ミクの激唱」が来て、下のスクリーンで歌っていたミクさんが翼を広げると上のスクリーンに飛び上がり、観客は大歓声でした。最後の「starduster」ではお約束の最後のカーテンコール。上下のスクリーンに6人が登場して手を振ってくれました。

今回もオフ会に参加してきましたが、150人規模のオフ会が定員を大幅に超え、急遽できた50人規模の第二オフ会に自分は参加。更に第三・第四もできたそうです。今回もオフ会はとても楽しかったです。
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