プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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見本誌、来た

25日発売の新刊見本が届いた。
ので、写真に撮ってみる。

今年の札幌は春が遅いので、
春よ早く来い! という願いを込めて
春ちゃんにご登場いただいた。
ぜひ春ちゃんの力で、
北海道にも春を呼んでもらいたいものだ。


s-IMG_3330 トリ


帯にもあるように、4月5日発売の『コミックフラッパー』5月号で
漫画の連載が始まりますので、そちらもよろしく! です。
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Comment

3巻発売キター!!

コミカライズ楽しみですねぇ。

とくにナーガとハリガンの初対面での出来事は、出来る限りの表現の限界に挑んでもらいたいものですw
作画担当の方が発表になり次第、絵柄や作風を事前チェックしておいて予習に備えようと画策中です。

2巻の印象は、スナイデルに尽きますね。
インテル→ガラタサイに移籍して輝きを取り戻してもらいたいです。
それと、元世界編フラグが立っていることですかね。
火魅子で成し得なかったので、こちらに期待です。

あとは、胸のピンク色の部分の輪郭が明らかにチラ見えしてることですね。
あんな桃源郷にいれて、ナーガの野郎は幸せものですよね。
真名を名乗り挙げてるシーンでは、馬上でのクーとの体勢が異様なことになってますし。

最新刊は、ライバル魔女長のロリっこちゃんの活躍があるか楽しみな部分もあります。
本気を出すであろう人間軍によるもたらされた窮地に、さっそうと救いの手を差し伸べるみたいな。
あと、右腕の時空間移動の天然娘も、ナーガとどんな会話劇を拡げるのか予想がつかないですね。


ミズギーズ最終巻は、先生同士の修羅場が笑えました。
メインの藻琴戦も、たっぷりと堪能させていただきやした。
おかげで当分の百合成分が充填されたとです~。

あと、ミモネは仕方ないとしても鉄刃斉博士のビジュアル化があったらな、と思いました。
どちらも前作に存在が出てるから、こちらでのイラストは見送られてた感じでしょうか。

まぁ、妹分のロボっ娘とライバル先生は口絵で描かれてるのを見つけたので満足ですが。
透ける水着って、成人マンガとかで水鉄砲かけられてたりでお色気描写に使われてた記憶があります。


では、ファンタジア文庫のほうの新作も待ち遠しいです。
たしか、こちらもファンタジーということで、どんなお話しを繰り広げるかと空想してます。
タイトルが解禁されると、よりイメージがツカみやすくなりますね。

Re: 3巻発売キター!!

> コミカライズ楽しみですねぇ。

ええ、作者もとても楽しみにしています。


> とくにナーガとハリガンの初対面での出来事は、出来る限りの表現の限界に挑んでもらいたいものですw

限界(笑)。
ラノベの挿絵ではNGな絵も、漫画ならOKってこともあるでしょうしね。
というか、あってほしいし(笑)。


> 作画担当の方が発表になり次第、絵柄や作風を事前チェックしておいて予習に備えようと画策中です。

あ、もう本誌の「次号予告}に出ていると思いますよ。


> ファンタジア文庫のほうの新作も待ち遠しいです。

その前に、ファミ通文庫の新作が夏にスタートします。
もう原稿はほとんど上がっているので、まず間違いないかと。
こちらは、かなり「ハード」な戦記ファンタジーになると思います。
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