プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)3巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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振り返る(02)

「名古屋の写真なんかを載せて少し旅のことを振り返ってみよう」その2



TS3M0275.jpg

1日目の昼。
白鳥先生に喫茶店コメダへ連れていってもらう。
コメダ(名古屋)の「モーニング」の凄いところは、
珈琲一杯の値段でトーストやゆで卵が出てくること。
いや、マジで。

TS3M0277.jpg

でも、わたしはふつうにハンバーガーを頼んだけどね。
写真は白鳥先生が注文したシロノワール。
見るからに甘そうだが、じっさい甘かった(一口いただいた)。


TS3M0278.jpg

そして夜ご飯。
言わずとしれた味噌カツである。
これは矢場とんの味噌カツ。
名古屋では有名な店らしい。
携帯の写真なのでピンぼけだが、
向こうが白鳥先生の味噌カツ(ロース)、
手前がわたしの味噌カツ(ヒレ)。
美味かった。
味噌ダレが池になっているのが凄かろ?

味噌カツ、東海圏以外の人には馴染みがないと思うけど、
わたしは中学時代、同級生に食事処を営んでいる家の息子がいて、
そこんちのメニューに味噌カツがあったので、昔から知っていたのだ。
ずいぶんと久しぶりに食べたなぁ。
東京には味噌カツ出すような店、ほとんどないんだよね。
札幌は……言わずもがなである。
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