プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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振り返る(04)

「名古屋の写真なんかを載せて少し旅のことを振り返ってみよう」その4

さて、岐阜城をあとにした我々は、一路、犬山へと向かった。
と言えば、もうおわかりだろう。
犬山城を見に行ったのである。
犬山城は国宝で、古の姿を色濃く残している名城だ。
しかも、少し前までは個人の持ち物だったそうな。
個人所有のお城は、日本でもここだけだったらしい。
今じゃ財団法人の管理&所有になってるようだけどね。

20131026 115
こぢんまりとしているが風情のある天守閣。

20131026 120
天守上階から眼下を流れる木曽川を見下ろす。
足場があるのは何かの工事をしていたせい。


20131026 122
天守内に飾られている歴代城主の絵と写真。
最近まで城主いたから、その人たちは写真だよ。


20131026 130
城内の神社(姫亀神社)には大量のハート型の絵馬が。
これはたしかに御利益がありそう……な?


20131026 125
天守内にあった武者隠しの間……だけど、
扉とかあるんだもん、どう見たって後ろに
部屋あるのがわかるだろ。


まぁ、そんなこんなで岐阜城に続いて犬山城を見学した我々は
名古屋の都心へ戻るべく移動するのであった。

そこでちょっとしたハプニング。
白鳥先生にくっついて犬山駅から急行列車に飛び乗ったら。
走り出したあとに乗り間違えていたことが判明。
慌てて次の駅で降りて、もう一度、犬山駅へ引き返すことに。
でも、来た電車がセントレア行きだったので、
犬山駅で乗り換えることなく名鉄名古屋駅に行けたのだった。
やぁ、こういうハプニングも旅らしくていいね。
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