プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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振り返る(05)

「名古屋の写真なんかを載せて少し旅のことを振り返ってみよう」その5


2日目の続き。
犬山城から名古屋駅へと戻った我々は、
久屋大通公園へと向かった。

この久屋大通公園は、テレビ塔があったり、
道路と道路に挟まれた横に長い公園があったりと
札幌の大通公園に雰囲気が似ている。
で、白鳥先生に、近くにある喫茶店に案内してもらったのだが。
ここのケーキが凄くよかった!
ピースの一つ一つがデカイのである。
そして美味しいのである。
その分値段も高めだけど、機会があったら
また来たいと思わせるだけの値打ちがある。
でも、場所と名前はよく覚えてないけどね。

そして夜ご飯。
今日の夜ご飯は、ひつまぶしなのである。
ひまつぶしではない。
本場名古屋のひつまぶし(鰻料理)。
……と、その前に。
じつはゲストの方と合流したのだった。

魔都NAGOYAの恐ろしさを余すところなく抉り出した快作(怪作?)
「8番目のカフェテリアガール」をスーパーダッシュ文庫から出された
石原宙(いしはら そら)先生と合流したのだ。
白鳥先生同様、石原先生も名古屋在住で、
「産業カウンセラー」の肩書きも持つという
ユニークな作家さんである。

3人でひつまぶしを美味しくいただいたあとは、カラオケへレッツゴー!
魔都名古屋の夜をつんざく3人の歌声が朗々と響いたのだった。

…………あ。しまった。
今日の分の写真がないや。
ひつまぶしの写真、撮ったと思ったんだけど。
しかたがないので、別の写真でお茶を濁す。


20131026 110
別の絵柄の信長バス。
地元の人は乗るとき、どう思ってるんだろ。


20131026 080
ロープウェイ駅に売ってた「信長どて丼」。
なんだよ「どて丼」って!!?


20131026 073
金華山の麓では信長公の居館跡を発掘調査してました。
ここに信長公が住んでいたのかと思うと感慨深い。

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