プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

リンク
既刊リスト
おともだち書庫
リンク
検索フォーム
コメントについて
・コメントは、その日の日記に直接関係していなくても、舞阪洸あるいは舞阪の著作に関連するモノであればOK。
もしくは自己紹介も可。その場合は、何を読んでいるかを書いてくれると嬉しい。

・なお、コメントは認証制なので反映までに多少の時間がかかります。

・投稿コメントは内容によっては掲載できない場合がありますのでご注意ください。
カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ

なげる

昨日、某ファミレスで原稿を書いているとき。

前の席に座っていた人が、店員さんに、
「これ、投げといてくれない?」って言ったんですよ。
顔を上げると、書類(コピー用紙)を掲げてて。

「ん? 投げる?」

と疑問に思うわけです、道外出身者は。
で、すぐに思い出したのです。

ああ、そういえば。
札幌(北海道)では「捨てる」ことを「投げる」と
言うって聞いたことがあったな、と。

初めて実際に使われてるのを聞いた!
あれ、都市伝説じゃなかったのか。
立派な現役(?)方言なんだ!

去年は「だべさ」も聞いたし。
あとは何があるんだ?

ああ、「なまら」はときどき聞くよ(笑)。
スポンサーサイト

Comment

北海道弁?

自分は「なげる」は自然に使っていて、道外に出たとき通じなくて初めて方言を意識することが多いですね。他にも「ばくる(交換する)」とかも。昨日(9日)サッポロファクトリーホールで行われたまらしいさんによるボカロ曲のピアノ演奏(超絶技巧! 感動!)でも、名古屋在住のまらしいさんが北海道の方言で「書かさんない(書けない)」ってなんかいい言い方ですよねと曲の間に言っていました。でもそういう例は普通はそうそうないのでここ数日全国から札幌に集まったミクファンの方々と日々語り合ってますが特に言葉が通じなくて困ったことはないですね。

Re: 北海道弁?

> 自分は「なげる」は自然に使っていて、道外に出たとき通じなくて初めて方言を意識することが多いですね。他にも「ばくる(交換する)」とかも。

ばくる! それは聞いたことがないですね。
点と丸が違うだけで大変なことになるww
ばくる←→ぱくる

非公開コメント