プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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検査終了

病院で大腸の内視鏡検査を済ませてきました。

朝っぱらから下剤を溶かした2リットルものマッズイ水を
飲んだかいがあって、検査結果は、セーフ!
なんの病変も見つからず。

やれやれだ~~。


とはいえ、しかし。

これだけ検査をしても――CT検査(造影剤入り)にエコー検査に
胃&大腸の内視鏡検査――数値が高くなった理由がわからないまま
というのも何やら不安が残り、諸手を挙げて万々歳とはいかないのが
困りもの。


次は、切り取った胃の細胞の検査結果を聞きに行く。
たぶん何もないだろうけど。
そこで、今後どうするかを先生と話し合うことになるのだな。


まぁ今日のところは、万歳はできなくても
胸を撫でおろすくらいはしておこう。


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新作短編!!

人気の彼女とペアの肝試しの夜に最凶の恐怖を味わう

『肝試しの夜に、二人は』

FBOlの7月刊行予定のホラー短編集に書き下ろし作として参戦されるみたいですね。
やっと満を持しての登場でおもわず発狂しそうでした~☆彡

こういった作風のモノはめずらしいので、1ヵ月後が待ち遠しいですYO!!


乱☆恋最終巻を手に入れました~。
これで見納めになるのでじっくりと読んでいきたいと思います。

口絵を眺めてみたのですが、やはりセフィアがメインのエンディングになりそうな予感・・・。
個人的には、まさかのアイオリッタENDがあるかも!?
と、ひそかに期待をしておりました。
最後の最後にツンがデレるだろう、と。

恋愛ゲーム化されたら、それぞれのルート分岐して攻略していけるのにな~、と妄想をふくらませております。
でもプレイする時間が確保できなさそうなのが、目下の懸念材料となっております…。

あまり長生きしなくてもいいので、そのぶん一日を2倍の48時間にして欲しいですたい!!

乱☆恋 最終巻について

本日発売に遅ればせながら乱☆恋 最終巻を購入、読了完了しました。

始めは期待していた乱☆恋の続きだったので、ようやく手に入れられた時はさぁ読むぞー!と言う至福の時で、読了後は正直言って非常にガッカリに感じてしまいました…。
前巻までで半分の婚約者巡りが終わり、やっと折り返し地点かーと前巻を読み終えた時点では残り半分を本当に心待ちにしていました。

そして、本日購入出来た乱☆恋を読んでみればまさかの最終巻。残った半分の婚約者はダイジェスト。しかもたったの2Pの箇条書きで終了と言うのは本当にビックリしました。これは舞阪さんに何か合ったのでしょうか?

若干、前巻である4巻でこのシリーズを一区切りして終わりに?の様な感じも正直に言えば感じなくも無かったので少し心配していたのですが、本当になぜこの様な打ち切りとも言える展開になってしまったのでしょうか?

私は富士見ファンタジア文庫の火魅子伝で舞坂さんの作品と出合い、これ以降は神州天魔鏡→炎戦記→鋼鉄の白兎騎士団→サムライガード→ガブリエラ戦記→乱☆恋と舞坂さんの作品は一部を除きほとんどのシリーズを読ませて貰っています。
なので、今回のラストは本当に悲しいし残念で仕方ありません…。
私的には素人考えながらも、まだあと4,5巻ぐらいは1巻に付き2人で行けばやっていけたと思います。もちろん最終的な判断のするのは舞坂さんや編集さんですので、仕方ないと言えば仕方ないのですが本当に本当に残念です…。

長々と書いてしまって申し訳ありませんが、これからも舞坂さんの作品を買わせて頂くつもりですので、これからも期待していますのでお体に気をつけて頑張って下さい。

Re: 新作短編!!

> 『肝試しの夜に、二人は』
>
> FBOlの7月刊行予定のホラー短編集に書き下ろし作として参戦されるみたいですね。

はい、参戦します。
ホラー(っぽいモノ)を書くのは初めてなので、
ネタ出しのとき、少し悩みましたが。
他の作家さんの作品とは少し毛色が違うかもしれません。

Re: 乱☆恋 最終巻について

> なぜこの様な打ち切りとも言える展開になってしまったのでしょうか?

ぶっちゃけ、打ち切りなのです。


> 最終的な判断のするのは舞坂さんや編集さんですので

残念ながら、最終的な判断をするのは(ほとんどの場合)作者ではないのです。
作者が「書きたい」「続けたい」と言っても、続けられないことの方が多い
ということはご理解ください。
いっても、作者の力不足が原因ではあるので、すみませんと頭を下げるしか
ないのですが。

返信へのお礼

コメントへの返信ありがとうございます。

ぶっちゃけて頂きましたが、やはり打ち切りだったんですね。しかも続けられるかは基本上の判断で、作者側からはなかなかなんとも…と。
うーん、これではやはり残念ですとしか言い様が無いですね…まだまだ続きが気になる作品だったので、本当に無念ですね。

とりあえず、ガブリエラやMF文庫の新作とまだまだ気になるタイトルもありますし、これからも購読させて頂くつもりですので、これからも頑張って下さい!影ながら応援させて貰いますので。
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