プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)3巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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作業中

ひたすらゼロ稿作業中。

ゼロ稿を書いてるときが精神的にいちばん苦しい。
喩えて言うなら、暗闇の中、四つん這いになって手探りで進んでるみたいな。
どこまで進めば終わりが見えてくるのかわからず。
自分としては、こっちだろうと思って進んでいても、
担当氏から「そっちじゃねえ」と言われる恐れがあったり。
書いてるうちに、本当に面白いのか、これ? と疑心に駆られたり。
いろいろ不安材料を抱えているので。

まぁ、ちゃんとプロットを作っている人は、
もう少し進む距離とか方向とか、見えてると思いますけどww

でも、ゼロ稿も200枚を超え、さらに250枚を超えてくると、
あと少しだ! という気力が湧いてきます<いま、ここ。

ってことで、あと少し。
あと一踏ん張り。
頑張ろう。
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