プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~12巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)3巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

リンク
既刊リスト
おともだち書庫
リンク
検索フォーム
コメントについて
・コメントは、その日の日記に直接関係していなくても、舞阪洸あるいは舞阪の著作に関連するモノであればOK。
もしくは自己紹介も可。その場合は、何を読んでいるかを書いてくれると嬉しい。

・なお、コメントは認証制なので反映までに多少の時間がかかります。

・投稿コメントは内容によっては掲載できない場合がありますのでご注意ください。
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ

「フューリー」

「フューリー」を観に行ってきました。
映画館で映画観るなんていつ以来だ?
というくらい久しぶりでしたが、大丈夫、
今は戦車映画なら何観ても経費になるからwww

という冗談はさておいて。
まぁ要するに戦車戦を観に行ったわけです。
ストーリーとかはあまり期待してなかったけど、
というか事前情報ゼロだったので期待のしようがなかったんだけど、
意外と面白かった。
少なくとも2時間超の上映時間が長いとは感じなかった。

それにしても、戦車戦、よかった。
シャーマン(3両)対ティーガーの戦車戦は迫力満点だった。
やはりこういう迫力は映像には敵わないと思ってしまう。
あっさり白旗を揚げてしまうのは文筆家としてどうかと思うけど、
実際そうなのだから仕方がない。
まぁ別のモノで勝負するしかないよね、という話。


それはさておき。
昨日、書けなかったので「今週の『週刊少年ジャンプ』」。

新連載。
「学糾法廷」。
ちょっと面白そうな気が……しないでもない。
やはり小畑健の絵力は圧倒的。
設定的にはかなり無理した印象だけど、
まぁ「大前提」というモノは批判の対象にしないのがお約束なので、
そこはおいといて。
論理で相手をやり込めるというネタは好みなので、
この先の展開に期待しておこう。
ただ、「ゲーム機」に関して先生をやり込める論法……
こんなんでやり込められる先生、どうかしてるだろ!
とツッコんではおきたい。

それはそうと。
気がつくと『週刊少年ジャンプ』、もう新年1号じゃないか!
つまりもう12月! 1年経つのが早すぎる!
スポンサーサイト

Comment

ちょっと複雑?

自分にとってみれば、じいちゃんが帝国陸軍軍人だったので、連合軍と枢軸国軍なら、枢軸国軍を応援してしまいますね。
帝国陸軍戦車、装甲が薄いとかなんとかありますが、ディーゼルエンジンは、世界一でしたし!

Re: ちょっと複雑?

> 帝国陸軍戦車、装甲が薄いとかなんとかありますが、ディーゼルエンジンは、世界一でしたし!

ディーゼルエンジンだと、可燃性(不燃性と言うべきか)の点で
ガソリンエンジンに勝っているそうですね。
でも、不燃性がどういう言う前に、あの装甲では……ね。
非公開コメント