プロフィール

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~10巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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明と暗

昨日に続いてまたサッカーの話。

J1昇格決定戦、痺れた。
いや、しかし。
また今年も下克上か。
6位のチームが上がり続けるって、なんなの。
3位のチームが上がれないって、なんなの。
偶然なんだろうけど。
ジンクスはジンクス、いつか破られるんだろうけど。
前田選手の「デスゴール」みたいに。
でも、不思議だよなぁ。

ともあれとにかく。
山形の選手スタッフ、、サポの皆さん、おめでとうございます。
ただ、6位から昇格したチームは次の年に降格してるっていう
ジンクスもあることを忘れないでください。

しかし、この手の試合は、終わったあとの落差というか、
明と暗が鮮やかすぎて、千葉の選手なんか、
見ていてちょっと痛々しいというか、やるせなくなってくる。

痛々しくてやるせないといえば。
J2←→J3の入れ替え戦も終わったあとの明暗が激しかった。
長野、せっかく1年かけて戦ってきて、ようやくJ2への挑戦権を得たのに、
1点が取れずに、また来年もJ3とか。
厳しい世界だわ、ほんと。

誰もがハッピーエンドを迎えられるなんてことがない。
プロスポーツの世界はそういうものだと言われれば、
そのとおりなんだけど。

でも、こういう明と暗のはっきりしたドラマだからこそ、
見る人を惹きつけるのかもしれないね。

いずれにせよ、千葉は来季もJ2で。
つまり磐田と戦うわけで。
あと、徳島とC大阪と大宮も磐田と戦うわけで。
来季の磐田の戦いが今から不安になってきた。
来季こそ、なんとか2位以内に入ってほしいものだが。
さて、どうなることやら。
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