プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

リンク
既刊リスト
おともだち書庫
検索フォーム
寝猫時計
コメントについて
・コメントは、その日の日記に直接関係していなくても、舞阪洸あるいは舞阪の著作に関連するモノであればOK。
もしくは自己紹介も可。その場合は、何を読んでいるかを書いてくれると嬉しい。

・なお、コメントは認証制なので反映までに多少の時間がかかります。

・投稿コメントは内容によっては掲載できない場合がありますのでご注意ください。
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク

連続で

連続になってしまうけど、月曜なので、
「本日の『週刊少年ジャンプ』」だ。

「暗殺」、ついに殺センセーが!
しかし、このシーンを新連載のときから
思い描いていたってのが凄いな。
まぁ松井優征氏は、「ネウロ」のとき、
連載回数によってエンディングを予め
何パターンも用意していたと言うからな。
連載始めるときに、エンディングを決めていたとしても
少しも不思議ではないんだけど。
それにしても凄いな。

あと、ラストページがカラーなのがテクニシャンだな(笑)。
たまに見かける方法ではあるけど、
台割り作る側からすると、けっこう大変かも。


あと「トリガー」。
うん、この結末……いや、結末ではないか、
オチ? っていうか、展開か、うん、展開は
読めていたね。
ネタバレになるから書かないけど。
コミックス派の人もいるしね。
まぁでも、迅の予知がああだった以上、
こうなるだろうね、というのはあった。
とくに先週号で太刀川と小南がこそこそやってる
のを見て確信した。
予想どおりだったので満足である(笑)。

それと「鬼滅の刃」。
一回目は、ん? と思ったけど、
だんだん面白くなってきた。
とくに先週号で、首に手(だけ)が生えたシーンとか、
かなり気に入ったww
この漫画家さんの本領が発揮されてきた気がする。
ただ、これ、一般受けはどうかなぁ。
長期連載になってくれるといいんだけど。
スポンサーサイト

Comment

No title

遅くなりましたが「ナーガⅨ」読み終わりました。今回は陸戦、そして海戦と見所満載の巻でしたね! 今後の巻では陸海の連携による作戦も縦横無尽に展開できそうでとても楽しみです。短編では本が登場したのがちょっと意外。森の魔女のイメージから外れるからでしょうか。でもあそこの本屋には今後も異世界から紛れ込んだ色々な、我々がどこかで読んだような本が出現してほしいなぁ。
 今回読んでいて、ナーガもいつかは元の世界に帰ってしまうことを予感させるような描写がありましたが、自分は読んでいて先走って、
「ナーガは帰る前にこの世界で子孫をしっかり残して行くんだろうな!? 寸止めで帰らされたりしちゃったら余りにも不憫だろ! この世界に落ちてきて一番最初にあんなことを叫んでいたりしたのに!」とか思ってしまいました。いや、別に子孫がフィギュアスケートの選手になったりはしなくてもいいですけどねw。

Re: No title

> 遅くなりましたが「ナーガⅨ」読み終わりました。

ご購読、ありがとうございます!


> 短編では本が登場したのがちょっと意外。森の魔女のイメージから外れるからでしょうか。

以前、ちょくちょく訪れていた漂泊の民が本を持ってきてくれたのです。
だからレラは漂泊の民が来るのを楽しみにしていたのですが、
最近は来なくなったので、新しい本に飢えていたのでした。
なので、書店でたくさんの本が売られているのを見て喜んだのです。

ちなみに漂泊の民は、エロい系の本も持ってきていて、
イクシーヌは昔からその手の本の愛読者でしたww

非公開コメント