プロフィール

舞阪 洸

Author:舞阪 洸
ラノベ作家らしい。デビュー21年を過ぎたらしい。札幌在住。
継続中のシリーズ=「落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国」(MF文庫J)1~11巻。「東京廃区の戦女三師団(トリスケリオン)」(富士見ファンタジア文庫)2巻。

好きなスポーツ(見る)=フットボール
好きなスポーツ(する)=スキー
好きなジャンル(読書)=ミステリ、SF、歴史モノ
好きな食べ物=いろいろ
嫌いな食べ物=納豆、チーズ(単体)
犬か猫か=断然、猫。ただし犬が嫌いというわけじゃありません。

人生を変えた運命の2冊=「たそがれに還る」(光瀬龍)&「斜め屋敷の殺人」(島田荘司)
人生を変えた運命のコミック=「デビルマン」&「あばしり一家」(いずれも永井豪)
憧れの生き物=小判鮫

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リフレッシュ2日目

リフレッシュ休暇2日目。
昨日も雨も上がり、雲が多いものの、青空も覗いたり。
なので、新富良野プリンスホテルのロープーウエイに乗ってみたり。


ロープーウエイの中から一枚。s-IMG_3072.jpg

ここ、じつはスキー場なのですよ。
大昔、一度だけ、滑りに来たことがある。
その頃はロープーウエイじゃなくてゴンドラだった。



そして、山頂駅から一枚。
少し雲が広がってきた感じ。s-IMG_3082.jpg


駅舎を出ると、直ぐそこを雲が動いていくのが見えた。s-IMG_3090.jpg


ちょっと行くと、スキーのコースが下に向かって伸びている。s-IMG_3096.jpg

ロープーウエイでマウンテンバイクを運んできた人が二人、
ヘルメットにカメラを取り付けてコースを下っていった。
ここは、雪のない時期、自転車で下ることを想定して
ライダーを受け容れているらしい。
他にも自転車でロープーウエイに乗り込む人が
何人かいた。


それはさておき。
山腹の空気は爽やかで気持ちがよかった。

辺りをぶらぶらして、下りロープーウエイに乗って下山。

その後、富良野の市外に出て、またぶらぶら。
富良野名物オムカレーを食べて1泊2日のリフレッシュ休暇はお終い。
帰途に着いたのだった。

走行距離、2日間で350kmちょい。
意外と走ったな。
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Comment

旅日記

写真つきで、コメント数行を合間に差し込む形式は読みやすいですねぇ。
文字だけより一息つける感じがグッドです!!


ラノベでも挿絵があるとイメージも膨らみやすいし、なにより眼が休めて安心できますぅ。
舞阪読者初期の頃は、

「イラストは別にあってもなくてもどちらでも構わない」

というスタンスだったんですが、ボクもずいぶん丸くなったものです。


アラサーになってくると、落ち着きが出てきますね。
実際30代のお兄さんお姉さんを観察していると、やはり物腰が柔らかです。
逆に、二十歳前後の若者は世間知らずのクセに妙に偉ぶってます。

当時の自分も粋がってばかりで特に何かをやっているわけではなく、その割りに年長の方々に頼って支えてもらってたと今なら振り返れます。


ロープウェーは、三重の御在所にこの夏休みに乗りました。
下界から天上界に向かう気分でしたね。
頂上は、同じくスキー場でリフトも動いておりました。

肌寒くて霧に覆われており、トンボが飛び廻ってましたね。
竹馬やタモなども無料開放されてたんですけども、いい歳した親が大人げなく乗り回してて、

「おいおい、子供に譲ってやれよ!!」

と思わず注意したくなりました。


社会人で毎日辛くなると、童心に還りたくなってくるんですね。
ウチの祖父や親戚も、小学校や子ども時代の話ばっかりです。
たまに、戦時中の話題が出てきて興味深く聴いております。

歴史の生き証人の言葉には、重みと深みが込められてますね。
この方々のおかげで、今の平和な日本があると思うと、とても感慨深くなってきます~(*´ω`*)

Re: 旅日記

> 写真つきで、コメント数行を合間に差し込む形式は読みやすいですねぇ。
> 文字だけより一息つける感じがグッドです!!

じつはこのやり方、このあいだようやく気がついたのでした。
うん、何事も試行錯誤だね。


> ロープウェーは、三重の御在所にこの夏休みに乗りました。
> 下界から天上界に向かう気分でしたね。
> 頂上は、同じくスキー場でリフトも動いておりました。

やはりスキー場での夏営業で動いているゴンドラやロープーウエイが
多いようですね。
札幌国際スキー場も、夏時期や紅葉時期にゴンドラ動かしてるし。
一度、紅葉を見に行ってみたいですなぁ。
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